スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- / - / - / スポンサードリンク
遊悠舎京すずめ


柊正也です。

京都でたいへんお世話になっております

悠遊舎京すずめの土居好江理事長様より

今年の干支である兎の石鹸を頂きました。


土居理事長ご自身も、ご自宅に毎年干支

の石鹸を一年間洗面所に飾っておられる

とのことでしたので、こちらも早速飾っ

てみましたら、とても可愛らしい兎石鹸

の置物が、殺風景な空間に暖かさと安ら

ぎを描いてくれました。



京すずめといえば、先日上洛しました際に八坂神社近くで「京すずめ」と命名された手彫りのすずめを発見しましたが、清水寺の帰り道、二寧坂を降りたお店の並びにある手作りタヌキの小さな置物を中心に扱っているお店のショーウィンドでもすずめの置物を発見しました。


どちらもそれぞれ特徴があり、とても可愛らしい出来映えに嬉しくなりまして、土居理事長にご報告致しましたところ、とても喜んで下さいまして、「今年は初夢を見ました。勝負の年、飛躍の年を実感しまた。きっと多忙な年になると思いますので、昨年以上に頑張ります。」と心強いメッセージを頂きました。




ところで悠遊舎京すずめは10周年を迎える事になりましたが、同時に以下の様なビッグニュースが飛び込んで参りました。


第1回地域再生大賞に京都府代表としてノミネートされました。 (遊悠舎京すずめニュース)


私はたゆまぬ前進を続ける土居理事長と遊悠舎京すずめの活動に賛同し、本年も変わらず京の文化に触れながら、少しでも会に貢献できる様な、また後世に承継できるような創作活動の実現をメンバー共々目指して参りたいと考えております。


JUGEMテーマ:京都
京都 / comments(0) / trackbacks(0) / 柊 正也
スポンサーサイト
- / - / - / スポンサードリンク
当ブログは、スパム対策として画像認証と承認機能を利用しております。頂いたコメントは元記事投稿者が承認を行うまでブログに表示されません。また、英数字のみでの送信は出来ません。








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://eurisko.jugem.jp/trackback/26
<< NEW : TOP : OLD>>
京恋慕 言葉にできない